企業漫画が読まれないワケと、企業が活用すべき漫画の新たなスタイルを提示

エイチ・ヒノモトの企業漫画とラノベのブログ

報酬も無いのに、ネットで漫画を1000ページ以上描いた男が、企業漫画のコンサルティングをしながら、ブログでライトノベルを連載してみた。

漫画は遅い!

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エイチ・ヒノモト・下書き

はじめまして、エイチ・ヒノモトといいます。

10年くらい、ネットで無報酬で漫画を連載していました。

 

DA王って月刊誌みたいなのをネットで作って、月に20ページアップ。

毎月アップは無理だったケド、それでも年間200ページ前後は描いてました。

個人でも、ジャンプみたいにネットで連載が可能なんですよ、素晴らしい時代が来たな・・・と思たのもつかの間、世の中いっきに動画時代ですよ。

 

つぎつぎにユーチューバーが台頭し、有名になっていくんですね。

漫画を描くペースって、月に20ページでも個人なら相当な労力なんです。

対するユーチューバーは、毎日投稿が当たり前、叶うわけないんっスよ。

 

僕はダメボもいいとこなので、ユーチューバーさんたちみたいなイケボは、うらやましいかぎり。

ゆっくりも考えたけど、個性が出し辛い。

仕方なく試みとして、ブログでラノベを連載することにしました。

 

・・・ど、どうなんすスねぇ?